パーテーションホーム >> オフィスのお悩み解決

スプリンクラーの散水警戒範囲(半径)は2.3mと2.6mがあり、パーテーションを建てたことによって散水半径を遮ってしまう場合は、散水障害となり、スプリンクラーヘッドを増設しなければなりません。 スプリンクラーヘッドを増設するには、一度全てのスプリンクラー内の水を抜き、スプリンクラーヘッドを増設して、 その後スプリンクラー内に水を充填するため、たとえ1箇所の増設でも多大なコストがかかってしまいます。 オフィスパーテーション設計チームはパーテーション工事前には事前確認いたします!!!

火災時の排煙を取るために消防署に協議し、
最終排煙と連動の打倒し欄間を設けた。
棄てるのはまだ早いです!!ぜひ問い合わせください。
このケースの場合、不燃パーテーションでなければパーテーションごとすべて入れ替えないといけないケースでもありました・・・・




















